科目一覧へ戻る | 2024/07/25 現在 |
開講科目名 /Class |
卒業研究演習Ⅰ/Graduation Research Seminar Ⅰ |
---|---|
授業コード /Class Code |
B508511012 |
ナンバリングコード /Numbering Code |
HASa407 |
開講キャンパス /Campus |
有瀬 |
開講所属 /Course |
人文学部/Humanities and Sciences |
年度 /Year |
2024年度/Academic Year |
開講区分 /Semester |
前期/SPRING |
曜日・時限 /Day, Period |
火3(前期)/TUE3(SPR.) |
単位数 /Credits |
2.0 |
主担当教員 /Main Instructor |
鹿島 基彦/KASHIMA MOTOHIKO |
遠隔授業 /Remote lecture |
No |
教員名 /Instructor |
教員所属名 /Affiliation |
---|---|
鹿島 基彦/KASHIMA MOTOHIKO | 人文学科/Humanities |
授業の方法 /Class Format |
演習形式 |
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授業の目的 /Class Purpose |
卒業研究を行う |
到 達 目 標 /Class Objectives |
・協調的かつ建設的な議論ができる ・合理的で魅力のある発表・説明ができる ・物事の真偽に実直に向き合うことができる |
授業のキーワード /Keywords |
海、自然、環境、生物、文化、保全 |
授業の進め方 /Method of Instruction |
卒業研究の進展状況を報告し、皆で議論する 積極的な質疑応答と議論への参加が期待される 特別警報(すべての特別警報)または暴風警報発令の場合(大雨、洪水警報等は対象外)の本科目の取扱いについて⇒授業を実施します。ただし、避難指示、避難勧告が発令されている場合はご自身の安全を最優先にし、自治体の指示に従って行動してください。 |
履修するにあたって /Instruction to Students |
各自行う内容が異なるため、各自の自己管理が重要 |
授業時間外に必要な学修内容・時間 /Required Work and Hours outside of the Class |
研究とその進展の説明の準備(目安10時間) |
提出課題など /Quiz,Report,etc |
最新の卒業研究を期末レポートとして提出 |
成績評価方法・基準 /Grading Method・Criteria |
・授業参加状況70%、研究報告15%、期末レポート15% ・研究と期末レポートは必須 ・2/3以上の出席が必要 ・遅刻回数は出席回数に関係ないが、遅刻したときは減点する ・冠婚葬祭、急病、部活、就活、教育実習、事故などによる欠席は出席扱い(確認書類提出必須) |
テキスト /Required Texts |
テキストの指定はありません |
参考図書 /Reference Books |
テキストの指定はありません |
No. | 回 /Time |
主題と位置付け /Subjects and position in the whole class |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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1 | 第1回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
2 | 第2回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
3 | 第3回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
4 | 第4回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
5 | 第5回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
6 | 第6回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
7 | 第7回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
8 | 第8回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
9 | 第9回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
10 | 第10回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
11 | 第11回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
12 | 第12回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
13 | 第13回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
14 | 第14回 | 討論 | 担当者による資料説明と議論 | |
15 | 第15回 | まとめ | 総合討論 |