科目一覧へ戻る | 2024/07/24 現在 |
開講科目名 /Class |
演習Ⅲ/Seminar Ⅲ |
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授業コード /Class Code |
B300601008 |
ナンバリングコード /Numbering Code |
ECOb302 |
開講キャンパス /Campus |
有瀬 |
開講所属 /Course |
経済学部/Economics |
年度 /Year |
2024年度/Academic Year |
開講区分 /Semester |
後期/AUTUMN |
曜日・時限 /Day, Period |
金2(後期)/FRI2(AUT.) |
単位数 /Credits |
2.0 |
主担当教員 /Main Instructor |
佐藤 伸明/SATO NOBUAKI |
遠隔授業 /Remote lecture |
No |
教員名 /Instructor |
教員所属名 /Affiliation |
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佐藤 伸明/SATO NOBUAKI | 経済学部/Economics |
授業の方法 /Class Format |
対面授業(演習) |
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授業の目的 /Class Purpose |
○この科目は,経済学部DP(ディプロマ・ポリシー)に示す2「経済理論の基礎を習得」に資する科目である。マクロ経済学やミクロ経済学の知識に基づいて,日本経済論の学習を通じ,実践的経済学力(読解力,理論的分析力等)の獲得を目的とする。 |
到 達 目 標 /Class Objectives |
学生は,日本経済新聞の経済記事を読み,日本経済が抱える諸問題の本質を把握し説明できる。 |
授業のキーワード /Keywords |
日本経済の諸問題。アベノミクス。 |
授業の進め方 /Method of Instruction |
教材に基づく課題学習。教材の質疑応答に基づく学習。 |
履修するにあたって /Instruction to Students |
マクロ経済学,ミクロ経済学,日本経済論,財政,金融,経済政策,国際経済 などの関連科目を学習していることが望ましい。 |
授業時間外に必要な学修内容・時間 /Required Work and Hours outside of the Class |
テキストの予習。各回1時間以上の予習が必要である。 テキストの復習。各回1時間以上の復習が必要である。 |
提出課題など /Quiz,Report,etc |
|
成績評価方法・基準 /Grading Method・Criteria |
授業において個々に課された課題の報告を文章にして提出してもらう。その提出状況,出来栄えに基づいて評価する。 |
テキスト /Required Texts |
プリントを配布する。 |
参考図書 /Reference Books |
最初の授業時間において指示する。 |
No. | 回 /Time |
主題と位置付け /Subjects and position in the whole class |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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1 | 第1回 | ガイダンス | 研究テーマの設定と研究の進め方 | |
2 | 第2回 | 第1章の学習 | プレゼンと質疑応答 | |
3 | 第3回 | つづき | プレゼンと質疑応答 | |
4 | 第4回 | 第2章の学習 | プレゼンと質疑応答 | |
5 | 第5回 | つづき | プレゼント質疑応答 | |
6 | 第6回 | 第3章の学習 | プレゼンと質疑応答 | |
7 | 第7回 | つづき | つづき | |
8 | 第8回 | 第4章の学習 | プレゼンと質疑応答 | |
9 | 第9回 | つづき | つづき | |
10 | 第10回 | 第5章の学習 | プレゼンと質疑応答 | |
11 | 第11回 | つづき | つづき | |
12 | 第12回 | 第6章の学習 | プレゼンと質疑応答 | |
13 | 第13回 | つづき | つづき | |
14 | 第14回 | 卒業研究にむけて | 卒業研究テーマの設定 | |
15 | 第15回 | つづき | まとめ |