科目一覧へ戻る | 2024/07/24 現在 |
開講科目名 /Class |
基礎演習/Basic Seminar |
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授業コード /Class Code |
B300551011 |
ナンバリングコード /Numbering Code |
ECOb102 |
開講キャンパス /Campus |
有瀬 |
開講所属 /Course |
経済学部/Economics |
年度 /Year |
2024年度/Academic Year |
開講区分 /Semester |
後期/AUTUMN |
曜日・時限 /Day, Period |
火2(後期)/TUE2(AUT.) |
単位数 /Credits |
2.0 |
主担当教員 /Main Instructor |
佐藤 伸明/SATO NOBUAKI |
遠隔授業 /Remote lecture |
No |
教員名 /Instructor |
教員所属名 /Affiliation |
---|---|
佐藤 伸明/SATO NOBUAKI | 経済学部/Economics |
授業の方法 /Class Format |
対面授業(演習) |
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授業の目的 /Class Purpose |
〇この科目は,経済学部のDP(ディプロマ・ポリシー:学位授与方針)に示されている2「経済理論の基礎を習得」に資する科目である。 〇公務員試験や一般企業の就職試験で重要科目である「数的処理」(判断推理,数的推理)のいくつかの領域について学習し,将来の進路選択に役立てることを目的とする。 |
到 達 目 標 /Class Objectives |
学生は,公務員試験等の数的処理分野で合格点がとれる実力を養成することができる。 |
授業のキーワード /Keywords |
判断推理,数的推理 |
授業の進め方 /Method of Instruction |
配布プリントに基づく解説と問題練習を中心に進める。具体的なスケジュールは最初の授業時に説明する。 |
履修するにあたって /Instruction to Students |
経済数学や統計学などの数的学問も学習することが望ましい。 |
授業時間外に必要な学修内容・時間 /Required Work and Hours outside of the Class |
①配布プリントや参考図書を利用して各回1時間の予習が必要である。 ②配布プリントや参考図書を利用して各回1時間以上の復習が必要である。 |
提出課題など /Quiz,Report,etc |
授業時に複数回の課題の提出を求める。課題はその都度指示する。 提出された課題は,採点し,コメントする。 |
成績評価方法・基準 /Grading Method・Criteria |
〇提出された課題に基づき成績評価する(100%) |
テキスト /Required Texts |
配布プリント |
参考図書 /Reference Books |
TAC出版『大卒程度 警察官・消防官テキスト1 数的処理(上)』 TAC出版『大卒程度 警察官・消防官テキストⅡ 数的処理(下)』 |
No. | 回 /Time |
主題と位置付け /Subjects and position in the whole class |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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1 | 第1回 | 授業案内 | 学習計画と学習の方法 | |
2 | 第2回 | 試験対策 | 試験対策 | |
3 | 第3回 | 判断推理① | テキスト第1章 | |
4 | 第4回 | つづき | つづき | |
5 | 第5回 | つづき | つづき | |
6 | 第6回 | 判断推理② | テキスト第2章 | |
7 | 第7回 | つづき | つづき | |
8 | 第8回 | つづき | つづき | |
9 | 第9回 | 判断推理③ | テキスト第3章 | |
10 | 第10回 | つづき | つづき | |
11 | 第11回 | つづき | つづき | |
12 | 第12回 | 数的推理① | テキスト第4章 | |
13 | 第13回 | つづき | つづき | |
14 | 第14回 | つづき | つづき | |
15 | 第15回 | まとめ | まとめ |