と思えた貢職献種地しにた就域連いき携に社か会かにわる1REGIONAL COOPERATION×行政全学部連携先:神戸市、兵庫県(神戸マラソン実行委員会)神戸マラソンは、「感謝と友情」をテーマに、阪神・淡路大震災の際に手を差し伸べていただいた国内外の人々や地域への感謝の気持ちを表明する大会として、2011年にスタートしました。神戸学院大学は、第がボランティアスタッフとして参加員会との共催イベント「神戸マラソ神戸学院大学」や、大会スポンサーの六甲バターと栄養学部とのマラ組みを展開し、大学をあげて神戸マmy Growth Point5_ kg_0708神戸学院大学有瀬キャンパス明石海峡大橋須磨離宮公園舞子公園折り返し地点4%【いいえ】96%【はい】(2024年度 神戸マラソンボランティア参加者アンケート結果)上谷 聡子准教授共通教育センター スポーツサイエンス・ユニット1回大会から継続的に、多くの学生しているほか、神戸マラソン実行委ンレディスランニングクリニックinソンレシピブックの制作などの取りラソンを支えています。第1回神戸マラソンの優勝者で、市民ランナーの指導に10年以上携わっています。レディスランニングクリニックでは、女性ランナー特有の不安や悩みに寄り添いながら、マラソンに関する知識と実践を基礎から学べる講義を行っています。救護ボランティア・固定AED隊救護活動に関する知識・経験を生かし、もしもの時に備えランナーを見守ります。緊急時は、車イスやAEDを用いて救護を行います。神戸マラソンボランティア 参加学生へのアンケートQ.神戸マラソンに参加してみて新しい気づきや学びはありましたか?「いい勉強になった」と回答した学生が96%!学生の派遣人数103名参加学部現代社会学部、薬学部総合リハビリテーション学部神戸学院大学のある神戸・兵庫において、地域の活性化や課題解決のため、地域に飛び出し、さまざまな社会貢献活動を行っています。レディスランニングクリニック神戸マラソンが初マラソン、もしくは2〜3回目の挑戦となる女性ランナーが、楽しく神戸マラソンを完走できることを目的に、全2回の走り方教室と絆を深める座談会を行っています。講師紹介ボランティアスタッフや応援する人たちの一体感を味わい、その感動を生み出す人や地域の絆の素晴らしさを知り、地域への思いが深くなりました。自分一人ではなく、多くの人や地域のつながりの中で支えられ学んだことを実感しました。現代社会学部社会防災学科3年次生 安福 瑞希さん学生の力で地域の課題を解決しよう!2万人のランナーが参加する「神戸マラソン」を全力応援!総勢約600名の学生・教職員がサポートしています!地域連携
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