を学こ受とけ多様んだの入大れなア切るイさデアを学生が制作したフェアトレード教材INDUSTRY-GOVERNMENT-ACADEMIA COLLABORATION×企業連携先:omochi、みなと銀行文部科学省等による推進事業モデルに採択されたプロジェクトにおいて、経営学部辻ゼミと食育にも携わるomochi(神戸市東灘区)が消費者教育の小学生向け教材を開発。3年次のゼミ生らは、まずワークショップ内で「遊びを通じてSDGsについて学べ学びました。5_ kg_0304my Growth Point地元の小学生が大学に集合ゼミ室で教材サンプルのお披露目フェアトレードを題材にしたすごろく地域の小学生への授業フェアトレードが学べるカードゲームを体験る教材」にするためのアイデアを考えました。SDGsを要素に分解して思いつく言葉をできるだけたくさん書き出し、それらの言葉から子どもが興味を持つ遊びを連想。さらに「遊び」の具体的な内容を考え、テーマに基づくアイデアをまとめる方法を実践で経営学部民間企業(産)と地方公共団体(官)、そして神戸学院大学(学)が連携し、大学で学んだ知識を生かして新しい商品・サービスの提案などを行っています。シリコンバレーのマインド「Yes And」を学び、実践。他者の発言を受け入れ(Yes)、その上に自分のアイデアを追加(and)することで、協力的で創造的なチームにし、アイデアを飛躍的に発展させることができました。経営学部経営学科 4年次生塩本 康晟さん小学生向けSDGs(フェアトレード)教材の共同開発企業・行政と一緒に新しい価値を創出しよう!産官学連携
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