映画研究会は、映画作品の鑑賞や、それについての評論・批評の読み合い、自主映画の作成などを通じて広く映像に親しむ部活動です。部室にはプロジェクターやスクリーンなどの映像を見る設備が完備されており、一定程度の質が確保された、オン・デマンドの鑑賞空間を部員に開いています。例年20分以下程度の短編映画を制作していますが、今年からはそれに加えて、広く「映像」について(メディア論やサブカルチャー論なども交えながら)研究・考察する部としても活動していこうと考えています。
(備考:上映会その他の活動の際は、ここに記した限りではない。)